スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

洗濯、たー!のー!しぃー!


ワイシャツアイロン掛けプロジェクト(名前、あったの?)、だんだん楽しいカンジになってきました!

洗濯ものを干すときに、ぱんぱんとたたくのは繊維を柔らかくするためだと教えていただき、
ならば軽くまるめてぱふぱふとやってみました。
そのほうが簡単で早くシゴトができると思ったからなのですが、
すばやくざっくり畳む方法を編み出したので、そっちのほうが早くて確実になり、またやり方を変えました。

洗濯機からワイシャツを取り出す時に、襟の真ん中あたりをつまんで『しゅぅぅっ』と取りだすと、長い棒状の形で出てきます。
もう一方の手にその棒状の真ん中あたりを掛け、半分に折り、また半分に折ればぱんぱんしやすい大きさになりました。畳む、というより、ただ『小さくまとめる』、というカンジ。
洗濯機からシャツを取り出し、ぱんぱんし終わるまで5秒ほど。億劫なことは全くありません。

それから、シャツの逆さ干しも進化(おおげさ?)しました。
角ハンガーの使い方の習慣を変えなければならないことを、とても面倒に感じていたのですが、
逆さ干しの良さを知ったらそれも感じなくなり、積極的にやっています。

逆さ干しでは皺が伸びやすいだけではなく、もうひとつメリットを見つけました。
襟やカフス、袖、前立てをぴんぴんと引っ張りやすいのです。

なんで???あれっ???いつもより楽にできる???

観察してみると、角ハンガーに逆さ干しした方が、ハンガーに掛けているときよりぴんぴんしたい箇所が下にあります。
ハンガー干しだとシゴトをするときに、腕を肩の高さまで挙げなければなりません。
ぴんぴんする箇所が手元近くにある、それだけでシゴトがとっても楽~~~!
楽なので今までよりずっと丁寧に、全体をまんべんなくぴんぴんしました。

するとね、
ワイシャツさんが、気持ちよさそうに身もだえして喜んでくれちゃって、
ますます丁寧に洗濯してあげたくなるのでした。

次は早くアイロンを掛けたくて、洗濯ものが干してある納戸に行くたび、シャツに触って乾き具合をチェック。
(さっき干したばかりなのに)
納戸に用がなくても、わざわざ行ってシャツをチェック。

アイロン掛けはまだまだ免許皆伝とはいかないものの、
たぁ~のぉ~しぃ~~~く、なってきました v(*^ー^*)v

  ☆ワイシャツのアイロンがけの話題、過去記事はこちら ⇒ (12/01/04) (12/01/14)
  

COMMENT

NAME
TITLE
MAIL
URL
PASS (削除時に必要)
SECRET 管理者にだけ表示を許可する
COMMENT&
DECORATION

TRACKBACK

トラックバック

http://iesodate.blog33.fc2.com/tb.php/124-b23b5f2f

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

INFORMATION
新規ブログを開設しました

片づけ倶楽部 リコ

↑ こちらのバナーからどうぞ
プロフィール

ReCo

棲人:折谷 玲子
棲家:Maple Hut(飯綱高原)

家育てアルバム
写真をクリックするとアルバムにジャンプします
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。